ゼロハリバートン(ZERO HALLIBURTON)正規輸入品販売店【ゼロハリゾーン】  ゼロハリバートン/アタッシュ/スーツケース

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 ゼロハリバートンとは

 1 由来 Origin
 2 歴史 History
 3 ケースの秘密 Making
 4 部品 Parts


由来 Origin
ゼロ・ハリバートンの歴史は、ひとりのビジネスマンの手によって幕を開けました。 その男の名は、アール・P・ハリバートン・シニア。 1930年代当時、世界を駆け巡るエンジニアであった彼は、鞄の隙間から入り込む砂や埃によって重要な書類や荷物が汚れ、傷むことに不満を募らせていました。

「どんな環境にも対応できる鞄を」

と切望した彼は、中身を完全に保護する密閉性、強度、耐久性を備えた理想の鞄造りに自ら着手。 エンジニアとして培った知識と経験を活かし、さらに航空機設計会社の協力を得て、ついにアルミニウム2024合金製オリジナルケースを完成させました。 強さと美しさを兼ね備えたアルミケースの誕生です。

その評判はやがて世界的に拡大し、1968年にハリバートン・ケース社はゼロ・コーポレーション社と合併。 ロサンゼルスからソルトレイクシティへ工場を移転し、量産体制が完備されました。 翌1969年にはアポロ11号の「月面採取標本格納器」を製造。 以来今日まで、その確かな機能性と優雅なフォルムは、世界中の熱狂的な支持者たちから愛されてきました。 しかし、その素材や製法、機能面は当初からの伝統的なスタイルを今なお貫いています。

 その頑固なまでのこだわり。
 これこそがゼロ・ハリバートンの原点です。
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歴史 History
・1938
本格生産開始。量産モデル第1号誕生。

・1946
プレスライン入りモデル発表。
(現在に至るまでのゼロハリの象徴とも言える、ケースに強度を持たせるためのデザイン)

・1956
カリフォルニア州バーバンクに工場開設。

・1968
ゼロ・コーポレーション社の傘下に入る。
社名がゼロハリバートン社となる。
ソルトレイクシティへ工場移転。
(現在の本社工場所在地)

・1969
NASAの依頼によりアポロ11号の「月面採取標本格納器」を製造。
月から石を持ち帰る。

      アポロ11号月面着陸>>

・1974
レバノンのベイルート空港でハイジャック事件発生。
爆破された飛行機の残骸からみつかったゼロハリバートンのケースは、外側こそ変色したものの、中身は全く損傷がなかったという。

・1980 年代
復刻モデル「RM1938」発売。
1938年に作られた初期ケースの復刻モデル。
内外装ともにほぼ完全に当時のままを再現。
カーブの具合やラッチシステム・グリップ・ロゴマークなど細かい部分で現行商品とは違うが基本的に構造は一貫している。


フェラーリのデイトナに敬意を表し、製造されたモデル。
表面はイタリアンレッドの塗装。 内装はデイトナと同様の革素材で仕様はクルマと同じデザイン加工がなされている。
発売当時はBLACKとREDの2色。 世界で200本前後の発売。

・1995
ステルス戦闘機の名をとったケースは金属を越えたカーボングラファイトを本体に使用。
内装はシャープなレザー張り。 グリップやロックシステムはエグゼクティブ・アタッシュと同じクラスのものを採用。


・1996
限定復刻モデル「4A−50」発売。
1946年に初めてプレスライン(スターリングビーズ)のはいったモデルが生産されてから、50周年を記念し発売された限定復刻モデル。
鏡面仕上げのポリッシュシルバー、内装は赤の革仕様を再現。
クリアハンドルや赤のエンブレムも記念モデルのみ。

・2000
コラボレーションによるPDA「シグマリオン」(NTTドコモ)発売。

・2001
コラボレーションによるPDA「シグマリオン・」(NTTドコモ)、ノートPC「LavieZ」(NEC)、デジタルカメラ「ZD-3」(日立マクセル)発売。

創業当時のモデルを復刻したレトロコレクションを限定発売。
○レトロアタッシェ/400個
○レトロラゲージ/100個
○レトロコスメティックケース/100個

・2002
コラボレーションによるアイウェア(ソファード)、
スモーキンググッズ(フジサワ)発売。

チタン素材を使用した「3A-TITAN」、グラファイトカーボンを使用した「STEALTH 2」を限定発売。

レザーコレクション「ZERO HALLIBURTON X」30モデルを発売。
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ケースの秘密 Making
ロッキー山脈の西側、標高1300mの高地、ソルトレイクシティにある本社工場をはじめ、全世界に16の工場を持つゼロハリバートン。
その製造法は熟練した職人達の手作業によるところが多くあります。
もちろんコンピュータや最新の技術を駆使してはいますが、あくまで最高のケースを作るのは、最高の職人たち、というポリシーはゼロハリの基本です。

その製造法は、実に多くの行程を経ています。

ゼロハリの素材である航空機使用のアルミニウム2024合金に、摂氏493度で30分に渡って熱処理され、1平方センチあたり440トンもの圧力に耐えられるよう設計。 それぞれの形状にあわせたシェルをつくり、手作業でバリを取っていきます。

次に摂氏約500度で熱処理を行い、シャワーで冷却し、独特のツヤを出しさらに硬度を増します。 また、手作業とコンピュータを駆使して丹念な磨き行程を施し、腐食から守るために薬品と電気で表面を加工していきます。

最後に調整作業を行い、ふたつのシェルをぴたりと合わせ、内装を仕上げて完成です。

蝶番はケースから引き離すのに400ポンド以上の力を必要とし、ラッチは1万回以上の開閉に耐え、内部からでも1,000ポンド以上の圧力に耐えうるゼロハリの製品。 旅行鞄やアタッシュケースの他にも、同社は元来、航空貨物や船便貨物用のアルミコンテナ等を製造販売するメーカーでもあり、他に緊急医療装置、通信装置、試験用装置などの数々の業務用、軍事用ケースも製造しています。

それゆえ、製品は最高の品質を誇り、現在に至るまで、世界中のゼロハリ愛用者の信頼を勝ち得ているのです。
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部品 Parts
*アルミニウム
航空機の一部の資材と同質のアルミニウム2024合金を素材に使用。
この素材は多くの行程を経て、1平方センチ当たり440トンの圧力に耐えるように設計され、又同時に独特のツヤや硬度を生み出します。
*ライン
1946年からのモデルに採用された強度を持たせるためのライン。
プレスラインと呼ばれ、ゼロハリの象徴ともいえるデザインです。
E-series P-series
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*ラッチ
1万回以上の開閉に耐え、内部からでも1,000ポンド以上の圧力に耐えうる設計がされています。

E-series
ゼロハリバートン伝統のドロウボルトラッチ。


P-series
クロム仕上げのワンタッチ解錠式ラッチ。


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*ハンドル
人間工学に基づきデザインされたハンドル。ケースデザインに合わせて3種類あります。

・ラバー製グリップ ・樹脂製グリップ ・疲れにくいグリップ

ラバー製グリップ
スチール芯入り。新設計ナンバーロック付。
樹脂製グリップ
伝統のグリップ。コンビネーションロック付。
疲れにくいグリップ
疲れにくいグリップ。コンソール式ナンバーロックシステム。

*ナンバーロック
ワールドワイドに活躍するビジネスマンの信頼に応えるナンバーロックシステムを採用。

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*蝶番
ケースから引き離すには400ポンド以上の力が必要。
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